キャットタワー専門店Mau > 商品一覧 > タワーのタイプで選ぶ > 据え置き(中型・大型)

据え置き
据え置きキャットタワー

据え置き

据え置きするタイプ(中型・大型)

スタンダードな据え置き。
スリム設計、大型ねこ、シニアねこ用などバリエーション豊かにとり揃えています。

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Mauタワー国産桐シニアエスカリエ
  • 送料無料
  • 据え置き
  • Mauオリジナル
  • 大型猫
  • 多頭飼い
  • シニア・高齢猫

Mauタワー国産桐シニアエスカリエ

販売価格198,000円(本体価格:180,000円)

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Mauタワー国産桐シニアエスカリエ

ヴィコロ
おすすめ
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安定感抜群タワー!Mauにしかない大型デザイン!最終販売Mauタワー ヴィコロ キャットタワー 大型猫 多頭飼い 据え置き 安定

定価58,960円のところ
販売価格45,100円(税込)

大きなハウスでゆったり。
1台でたくさんの猫ちゃんがくつろげます。

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ヴィコロ
ベージュ
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  • Mauオリジナル
  • 大型猫
  • 多頭飼い

2ヶ所固定の丈夫なハンモックが3つついた多頭用タワー。丈夫なベッドも2匹で使用可【Mauタワー コメット】キャットタワー 大型猫 多頭飼い 据え置き ハンモック付 高さ159cm 爪とぎ 麻縄 交換 安定

定価35,860円のところ
販売価格22,200円(税込)

2ヶ所固定の丈夫なハンモックが3つついた多頭用タワー。最上部の広ーいベッドも2匹で使用可。

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ベージュ ピンク

ホワイト
  • 据え置き
  • Mauオリジナル

幅をとらない省スペースのスリムタワー。真っ白なベッドは洗濯OK!Mauタワー ポム

定価17,215円のところ
販売価格13,215円(税込)

幅をとらない省スペースのスリムタワー。真っ白なベッドは洗濯OK!

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ホワイト



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据え置きキャットタワーとは?

 

キャットタワーには大きく分けて「据え置きタイプ」「突っ張りタイプ」の2種類があります。

 

◆据え置きタイプ

据え置きキャットタワー

 

据え置きキャットタワーは、組み立ててそのままお部屋に置くことができるタイプのキャットタワーです。高さの低いものから高いものまで様々なサイズがあり、猫の年齢や性格に合わせて選ぶことができます。

 

◆突っ張りタイプ

突っ張りキャットタワー

 

突っ張りキャットタワーは、専用の突っ張りネジを使用し、天井と突っ張ることで固定するタイプのキャットタワーです。突っ張りネジは1本または2本のものが多く、突っ張り箇所が多いほどしっかりと固定できますが、その分組み立て方法の難易度もあがります。

 

据え置きキャットタワーのメリット・デメリット

 

据え置きキャットタワーは、比較的組み立ての難易度も低く、初めてのキャットタワーとしてもおすすめです。購入前に据え置きタワーのメリット・デメリットをそれぞれ確認しておきましょう。

 

◆据え置きキャットタワーのメリット

 

 ・比較的組み立てが簡単で1人でもできる
 ・お掃除や模様替えの際の移動がしやすい
 ・ねこが手の届く場所にいるので安心
 ・大きさや高さなど様々なタイプがあり猫に合わせて選べる

 

◆据え置きキャットタワーのデメリット

 

 ・突っ張りキャットタワーよりも最上部が低い
 ・比較的幅を取るものが多く、ある程度の設置スペースが必要
 ・大きな地震が来ると倒れる恐れがある
 ・大型のものは重く移動が大変

 

据え置きキャットタワーを選ぶポイント

 

据え置きキャットタワーを選ぶ時は、お部屋の設置スペースや愛猫に合った構造かどうかなど、事前に確認しておく必要があります。

 

◆設置スペースの広さを確認する

 

据え置きキャットタワーは、突っ張りタイプに比べ、比較的幅を取るサイズのものが多いです。

 

キャットタワーの設置場所の広さを確認する際に気を付けていただきたいのが「台座サイズだけでなく、全体の所要サイズを確認する」ということです。
一部のキャットタワーは、台座からステップ台やベッドなどがはみ出しているデザインのものがあり、台座のサイズが合っていても、その他の部分が家具などに干渉してしまう場合があります。

 

Mauでは、タワーの設置に必要な所要サイズを「最大所要サイズ」という表記で記載しております。ハンモックや稼働するステップ台を一番大きく広げた際のサイズになりますので、こちらより広いスペースがあれば確実に設置いただくことが可能です。

 

◆安定性のあるキャットタワーを選ぶ

 

据え置きキャットタワーは基本的に台座とポールのみで支える商品になるので、天井と固定する突っ張りキャットタワーに比べると、猫の使用により揺れが生まれやすい状況なります。
特に大型猫や運動量の多い猫、多頭飼いの場合は、キャットタワーへの負荷がかかりやすく、猫が飛び降りる反動でキャットタワーが倒れる可能性もあります。  

据え置きキャットタワーを選ぶ際は、下記のようなポイントに注目して、安定性のある商品を選ぶようにしましょう。

 

 ・台座…2〜3cm程度の厚みがあり、大きくて重みのあるもの
 ・台座から伸びるポールがバランスよく配置されているもの
 ・ベッド下のポールは適度な長さのもの(長すぎるとぐらつく恐れがあります)

 

なお、据え置きキャットタワーには、スリムで省スペースに設置できるものもありますが、そのようなタイプは小柄な猫や一頭飼いのおうちにはおすすめです。

 

◆愛猫の年齢やタイプに合っているか確認する

 

突っ張りキャットタワーは、どちらかというと活発で運動量の多い子猫〜成猫におすすめのタイプとなります。一方で、据え置きキャットタワーには様々なタイプがあり、子猫〜シニア猫などの猫の年齢、また大型猫などの猫の大きさ委に合った商品などに分かれます。

 

シニア猫に高さのある据え置きキャットタワーを選ぶと危険ですし、逆に元気な猫に対して低すぎるキャットタワーは物足りなくなってしまいます。

 

愛猫に合ったタイプの据え置きキャットタワーを選んであげるようにしましょう。

 

据え置きキャットタワーを使うときの注意点

 

キャットタワーは、猫が使用することで日々少しずつネジが緩まっていくことがあります。
注意したいのは、ネジが緩んだままであったり、ぐらつきがみられる状態で使用し続けると、キャットタワーの部品が破損したり、最悪キャットタワー自体が倒れる危険性があることです。

 

突っ張りキャットタワーとも共通する注意点となりますが、据え置きキャットタワーは1か月に1度程度はネジやポールを締め直し、ぐらつきがないか確認するようにしましょう。



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