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キャットタワー専門店Mau > 商品一覧 > タワーのタイプで選ぶ > 据え置き(コンパクト)
据え置きするタイプ(コンパクト)
タワーデビューや子猫にオススメのコンパクトタイプ。 キャットウォークの足場としても活躍します。
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販売価格14,025円(税込)
大型猫・シニア猫でも安心!安定感抜群の階段式ステップ
定価14,025円のところ 販売価格12,222円(税込)
ベッド+ステップのシンプル据え置きタワー
短足猫ちゃんでも楽々!らせん階段ステップの据え置きタワー
シニア猫におすすめ!広々ステップの据え置きタワー
定価22,495円のところ 販売価格21,120円(税込)
可愛いねこ顔ハウスのお城タワー。仔猫からシニアまで。
定価22,495円のところ 販売価格14,500円(税込)
コロンと可愛いカゴハウスとカゴベッド。通気性◎
キャットタワーには大きく分けて「据え置きタイプ」「突っ張りタイプ」の2種類があり、コンパクトキャットタワーは「据え置きタイプ」のキャットタワーになります。コンパクトキャットタワーは、高さ120cm程度までの小さいサイズのものを指します。
据え置きキャットタワーは、組み立ててそのままお部屋に置くことができるタイプのキャットタワーです。高さの低いものから高いものまで様々なサイズがあり、猫の年齢や性格に合わせて選ぶことができます。
突っ張りキャットタワーは、専用の突っ張りネジを使用し、天井と突っ張ることで固定するタイプのキャットタワーです。突っ張りネジは1本または2本のものが多く、突っ張り箇所が多いほどしっかりと固定できますが、その分組み立て方法の難易度もあがります。
コンパクトキャットタワーは、比較的組み立ての難易度も低く、初めてのキャットタワーとしてもおすすめです。購入前にコンパクトタワーのメリット・デメリットをそれぞれ確認しておきましょう。
・高さが低く、子猫やシニア猫にもおすすめ ・ワンルームや狭い場所でも省スペースで設置できる ・組み立てが簡単で1人でもできる ・お掃除や模様替えの際の移動がしやすい
・突っ張りタワーや大型の据え置きタワーよりも最上部が低い ・若齢猫〜成猫などの運動量の多い猫には物足りない ・大型猫や多頭飼いの場合はスペースが狭い ・大きな衝撃がかかると倒れる可能性がある
コンパクトキャットタワーを選ぶ時は、安全性や愛猫に合った構造かどうかなど、事前に確認しておく必要があります。
コンパクトキャットタワーはミニサイズで軽い分、天井と固定する突っ張りキャットタワーや、重さのある大型の据え置きキャットタワーに比べ、猫の使用により揺れやすい商品となります。 特に大型猫や運動量の多い猫、多頭飼いの場合は、キャットタワーへの負荷がかかりやすく、猫が飛び降りる反動でキャットタワーが倒れる可能性もあります。
コンパクトキャットタワーを選ぶ際は、下記のようなポイントに注目して、安定性のある商品を選ぶようにしましょう。
・台座から伸びるポールがバランスよく配置されているもの ・ベッド下のポールは適度な長さのもの(長すぎるとぐらつく恐れがあります)
なお、大型猫や多頭飼いの場合は、同じ据え置きキャットタワーの中でも大型のタイプを選ぶと、より安定感がありくつろぐスペースも広々としているのでおすすめです。
コンパクトキャットタワーは、省スペースで設置できる分、ベッドやハウス、ステップといった部品が小さめのつくりになっています。そのため、体の大きな大型猫には向かないかもしれません。
コンパクトキャットタワーの使用でおすすめなのは、初めてキャットタワーを使う猫や子猫、シニア猫などです。 また、運動量の多い猫種や若齢猫〜成猫、多頭飼いなどの場合は、運動スペースとしては高さがなく物足りなくなってしまいますので、コンパクトキャットタワーは大型のキャットタワーの補助として活用するといいでしょう。
愛猫に合ったタイプの据え置きキャットタワーを選んであげるようにしましょう。
コンパクトキャットタワーはその名の通り小型な分、大型のキャットタワーよりも重さが軽く、大きな衝撃がかかると倒れたり、破損したりする可能性もあります。 また、他のタワーに比べて、耐荷重が軽めに設定されていたり、使用頭数の目安が1頭であったりする場合が多いです。
どのキャットタワーにも共通することですが、キャットタワーを安全に使えるよう、耐荷重や使用頭数目安を事前に確認し、1か月に1度程度はネジやポールを締め直し、ぐらつきがないか確認するようにしましょう。
また、設置する際は必ず水平な場所を選ぶようにしましょう。
突っ張り
据え置き(中型・大型)
据え置き(コンパクト)
爪とぎポール
段ボールタワー